算数検定11級【申込完了】と思考力検定【博士→なにそれ美味しいの?】

算数検定を危うく申込み忘れそうになる

ギリギリセーフ。
算数検定11級申込が昨日完了しました。
実は、RISUの検定料補助関連で保留にしているうちに忘れていました(笑)

問題集は買ってある

問題集は、2週間も前に買っていました。
やる気があるのか無いのか分からない親です。

今回の目的

今回、算数検定11級を受ける目的は2つあります。
① 試験というものを経験
② 合格するというよくわからない「何か」を味見する

というわけで安全牌として11級を受験します。

知らなかった思考力検定

さて算数検定が近づく中、先日、我らがおて大先生がこのようなタイトルのブログ記事を発信。

参照:算数・数学思考力検定(算数ラボ)に挑戦した結果!算数検定との違いは?

博士:「算数・数学思考力検定(算数ラボ)」・・・?なんぞ?

私、恥ずかしながらこの検定、全く知りませんでした。
算数ラボが出している教材は書店で何度も見ていました。
なのに、これの検定試験があるなんぞ知りませんでした。情弱乙です。
最下級が10級で1・2年生用とのこと。
受けさせたい気もしますが、次回11月は残念ながら日程が合いません。
そうすると2月に開催が最短なので、検討してみようと思います。

算数はドリルなどの教材にあるような計算や図形などの基礎作りも大事ですが、普段からじっくりと思考を巡らす習慣も大事だと思っています。
未就学児の場合は、その習慣は、遊びでもテキスト的なものでもなんでもいいと思っています。

テキスト的な話をすると、正直、今やらせている計算や図形の内容って、教えていても面白くはないです。
以前、娘に書店で思考系の教材を見せた時には「お父さん、私ね、こういうのがやりたい」と言っていました。
娘さん、私もね、こういうのがやりたい。

今回もおて先生が発信する有益情報が糧になりました。
本当にありがたいです。

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