公文テスト(算数B・英語C)結果発表!

ようやく公文の算数Bと英語Cのテストが行われました。
前回、英語はテストを行うとの予告があったのですが、算数Bはやるのかやらないのか分からない状況でした。
念のために直前に「もしテストがあったら落ち着いて解きなさい。絶対に大丈夫だから」と話して送り出しました。
実施されるのか皆目見当がつかなかったのですが、算数Bと英語Cともにテストが実施されました。

果たしてどうなったことやら…。

英語Cの結果

合格

実はAもBもCも、どのような形式でテストされているのか知りません。
とりあえず毎回合格でしたと教えていただくだけです。
とりあえず英語に関してはテストも合否もどうでもいいと言えばどうでもいいです。
現在、淡々とD教材を進めています。
そろそろオンライン英会話について調べているところですね。

この方針は「底辺親父としっかり娘の中学受験2023」の底辺親父方式を参考にしています。

算数Bの結果

想定外に紆余曲折があった算数B教材。
テスト実施がいつになるのか曖昧なままで正直今週は無いかなと思っていました。
そういう訳で待合所で悠長に本を読んでいたのですが、突然先生に声をかけられサクッと「娘ちゃん算数Bも英語Cも合格でした」と告げられました。

合格

とりあえず2桁の足し算を1問間違えたらしいです。
所要時間は聞き忘れました。
そもそもどんな問題が何問あるのかも知りません。
娘から聞いて得られたのは「5枚あった」「多分8分くらい」という曖昧な情報のみ。
まあ算数に関しては合格していればなんでもいいです。

この数日、いつテストが来てもいいようにはしていました。
私の見立てでは娘は落ち着いて解きさえすれば余裕で合格出来るだろうと思っていたのでB182~200を貰っていたので、時間を気にせずゆっくり解いてミスを抑えるようにと調整しました。
あとは冒頭のように「もしテストがあったら落ち着いて解きなさい。絶対に大丈夫だから」という声掛けだけしていました。

正直満点で合格してほしかったという気持ちもありましたが私の指導力不足でした。

結局算数B教材は50日程かかりました
結構かかりました。
計算のスピードと正確性を仕上げるには、かなりの時間と労力がかかるということがよくわかりました。

さて算数Cは50まで九九なので次回までに終えられそうです。
おそらくBの流れからするとB51以降の2桁×1桁の筆算は繰上りの数字を書かないように指導があると思います。
以前「二桁×1桁の暗算」に取組んでいたので、この時の感覚が戻ればスムーズにいくと思うのですが、さてどうなることやら。
B教材が50日程かかっているのでC教材は90日程(3ヶ月)かかるかもしれませんね。。。

ちなみにこの時につかっていたのが下記の教材です。

 

はやくF教材を終える日が来て欲しいです。

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