キーボード奏者に選出(保育園)

ピアノは勉強よりも上手

運動会のある演目でキーボードを弾く役割に任命されました。
素人の私の目から見ても選ばれるだけのことはあるなと思います。
日々、娘がピアノを弾く姿はマジックを見ているようです。
まして妻の弾いている様は、何がどうなっているのか意味不明です(笑)

毎朝弾いている

娘は、朝保育園に行く前に妻と共に15分くらいピアノを弾いています。
以前は夕方や夜に弾いていたのですが、勉強とバッティングして時間の取り合いになっていたのですが、妻が朝の登園前に固定してくれました。
そのおかげもあって、ピアノも勉強も行き当たりばったりではなく、ある程度決まった時間帯にやれるようになり、親も子も一日のペースが掴みやすくなりました。

得意なことを持つ

年中さんまでは、周りと自分の違いということを全く気にすることもありませんでしたが、年長さんになって、うっすらと周りとの違いが理解できるようになってきた気がします。
まだ意識は薄いようですが、これから徐々にそういう点にも意識が向かうようになるでしょうね。
そういう時に何かしら得意なものがあると自信を持って生活できると思います。
勉強だと、全員がノルマでやることなので、突出しにくいですが、音楽や運動だと種目によっては簡単に偏差値60やら70っポイ位置にいけます。
娘の場合、ピアノ教室でもそこそこやれているようなので、保育園や学校の中だと得意なものになると思います。
そういうものは大事にしてあげたいです。

ちなみに、今、バレエダンスやフィギュアスケートをやりたいなあと申しております。
来年からの動きとの兼ね合いもあるので考え中です。

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